2018年2月 8日 (木)

ライブチャット

友達の家にはカメラがついたパソコンがあります。「これでライブチャットをしているの。」「ライブチャットして楽しいの。」「知らない人とリアルにチャットするのは楽しいし、そこで今の彼氏が出来たし、美香は好きな人いるの。」「いない。私もパソコンがあればライブチャットしたい。」「じゃぁ、彼氏の友達も彼女欲しい人いるからみんなで遊ぼう。」そう言って、いきなり4人でディズニーへ行きました。遊ぼうと言われた時は居酒屋かなと思っていたので少し驚きました。

ディズニーに着いて早速絶叫系に乗ることになりました。私は絶叫系が大の苦手。しかし、紹介してくれた男性が意外とタイプだったので我慢して乗ることにしました。並んでいる間も彼は私に話しかけてくれますが私は絶叫系に乗る不満が強くあまり会話が出来ませんでした。そして、乗り終わる頃私はもう顔が死んだような表情になっていました。
女性のオナニー
友達は次の乗り物に行こうとしていましたが、私は気分が悪く着いていくのが必死になっていました。「秋ちゃん、2人でお茶しない。そろそろ2人でゆっくり話したいしね。」そう言って友達は彼氏と一緒にデートを楽しみ別れました。

「本当は絶叫系苦手なんでしょう。実は俺もだったんだ。男で苦手と言ったらカッコ悪いと思って無理して乗ってたよ。」彼の言葉に救われました。

それからは2人でゆっくりお茶をして、ゆっくりした乗り物に乗りました。「今度は2人きりでデートをしない。」「はい。」私達は無事に彼氏彼女の関係になりました。
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